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YAMAHA DSP-AX2 AVアンプ

ヤマハの中級AVアンプ、DSP-AX2 定価¥200000(税別)。発売2000年

かなり古く、サラウンドフォーマットとしては、7.1には非対応。6.1対応。安いので、サブ機やDAC内蔵プリメインアンプに。重量からすると普通のステレオアンプとして期待できそうです。

当時のフラッグシップモデルDSP‐AX1から継承した、DigitalMaximum Concept(デジタル・マキシマム・コンセプト)に基づき、可能な限り高品位なデジタル回路に取り込むというコンセプト。DSPは、当時新開発32bit 浮動小数点(フローティング)演算方式LSI“YSS‐928 ”を搭載。

8ch パワーアンプ/49 音場内蔵。


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[ 2013/12/12 22:24 ] ★AVアンプ ヤマハ | TB(0) | CM(0)
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YAMAHA DSP-AX1

中古オーディオ機器探求。AVアンプ編。YAMAHA AVアンプ DSP-AX1。価格:350,000円(税別)1999年発売。

これだけ古いとさすがに、ドルビーデジタルとdtsくらいしか対応していませんが、5.1chアナログ外部入力端子を生かせば、今でも使えるのではないでしょうか。

また、DACつきステレオプリメインアンプとしてもいいでしょう。デジタル入力は96kHz対応です。当時は数多くのオーディオ・ビジュアル専門誌の賞を獲った名機として知られています。

ボリュームがデジタルコントロールボリュームということなので、劣化やガリの心配も少なそうですし。

こういう古い機種を安く手に入れて活用してこそ、中古オーディオ機器愛好家かもしれません。


5.1chアナログ外部入力端子
●音場プログラム数:54
● 消費電力:420W
◎ 外形寸法:幅471×高さ211×奥行き473(mm)
◎ 重量:28kg

[ 2013/12/10 10:13 ] ★AVアンプ ヤマハ | TB(0) | CM(0)
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ONKYO TX-SA600

オンキヨー TX-SA600 メーカー希望小売価格\75,000(税別)発売2002年

「TX-DS595」の後継機。Dolby Digital EXやDTS-ESといった6.1chサラウンド音声フォーマットに対応したAVアンプ。ディスクリート構成の6chパワーアンプを搭載。MPEG-2 AACデコーダーを搭載。

96kHz/24bit D/Aコンバーターやシーラス・ロジック社製24bit DSPチップを採用。

2ch再生のクオリティを高めるピュアオーディオモードを搭載。電源強化により、厚みある低音再生を実現しているという。

音場補正機能やグライコはなし。

ファイル・ウェブ「AV機器売れ筋ランキング」2002年・年間5位。

ヤフオク中古取引例:価格・入札・日付・状態(ジャンク明記以外動作品)
6,000 円 2 11月26日 使用に問題ありません、スピーカーにつないで音出し確認済み
3,080 円 2 11月17日 ・リモコン付です。・2013 11/13 動作確認済


ヤフオク オンキヨー (AVアンプ)のオーディオ機器
[ 2013/12/01 22:12 ] ★AVアンプ オンキヨー (AVアンプ) | TB(-) | CM(0)
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marantz SR-17EX

マランツ SR-17EX AVアンプ メーカー希望小売価格¥280,000(税別)

THX UltraとTHXサラウンドEXに対応、dts、ドルビーデジタルのほかHDCDデコーダーも搭載した5.1chAVアンプ。

HDAMを搭載しているので、アナログプリメインとしても期待できるでしょう。DAC内蔵機としても。HDCDデコーダーを探している人にも。

DVDプレーヤー「DV-17」と同時発売され、デザインも合わせられていました。

ヤフオクでの実際の中古取引例
27,000 円 1 13年1月20日 アナログ音声、映像、デジタル音声入力、各スピーカー出力、アナログ映像出力を確 認致しました。
不備はございません。

ヤフオク マランツのAVアンプ


[ 2013/04/06 12:09 ] ★AVアンプ | TB(0) | CM(0)
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SONY TA-DA5700ES

ソニー TA-DA5700ES メーカー希望小売価格¥260,000(税込み) 発売2011年12月10日

ソニーの上級AVアンプ2011年モデル。パワーアンプは7.1ch構成。

2010年発売の「TA-DA5600ES」をベースに改良したモデルで、改良点のメインは昨今必須となったPC/ネットワークオーディオまわり。

ネットワーク経由で192kHz/24bitの2ch、48kHz/24bitの5.1chマルチチャンネル再生に対応した。加えてFLACファイルの再生も可能となり、そのほかの音声フォーマットはWAV/MP3/AAC/WMAなどに対応するなどかなり改善。TA-DA5600ESは2010年モデルにしてはかなり他社に遅れを取っていただけに、これで他社同等になったものです。独自のスイッチングハブ機能も継続。USB入力にも対応。

また、AVアンプとしては初めて同社のSACD/CDプレーヤーで採用している「パラレルD/Aコンバーター」を搭載するなど、基本音質部分にも手を加えました。サラウンドでも、聴感補正技術「サウンドオプティマイザー」を採用するなどの新ポイント。

いずれにしてもサラウンドだけでなく、ネットワークプレーヤーとしても活用したい機種。

2012年にはTA-DA5800ESにモデルチェンジ。9.1ch構成になりながらも価格引下げ。アンプ部にも手が。ネットワーク機能なども変更。7.1以下でもいいなら本機も選択肢になりうるでしょう。

ヤフーオークション ソニーのESシリーズのAVアンプ


[ 2012/09/12 17:05 ] ★AVアンプ ソニー/SONY  | TB(0) | CM(0)
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Victor AX-V7000

ビクター AX-V7000 AVアンプ メーカー希望小売価格¥230,000(税別) 発売2001年

「THX ULTRA」規格の認定を取得した、7.1ch対応AVアンプ。オーディオ的な最大の特徴は、同社独自のデジタル信号処理の高音質化技術「K2テクノロジー」の技術である、「CCコンバーター」をLFEまで含む全8チャンネルに搭載していること。ハイビット・ハイサンプリング処理回路の一種ですね。DTS・ドルビーデジタル・AACに対応。販売時期の関係からロスレス系コーデックはなしですが、7.1chのマルチチャンネル入力があり、プレイヤー側でデコード可能な機種と接続で、最新のコーデックへの対応も可能。アナログでのダウンミックスも可能。

このアンプはこのCCコンバーターの効果もあってか、オーディオステレオ再生においても高い評価を得ました。デジタル信号処理だけでなく、アンプ自体も高品位である部分もあるようです。全体に、DAC部のハイビット処理が効いて、情報量の多い音、というのが人気のポイントのようです。

これ以降のAX-Vがつく型番の機種も同様で、高品位AVアンプとの評価を得ています。安価に高品位DAC内蔵アンプで、AVにも対応、を求めるならねらい目のひとつ。高性能DAC搭載の2チャンネルプリメインとして使用している人すらいます。AX-Vはあと、8000、5000とありますが、8000はこれより高く、5000は安いですが、それぞれ違い、差もあるようなので、用途や予算で。本機は安く買える可能性もあり、その場合は最もお得度は高いかも。実際の取引では5万円のこともあるし、2万円台のこともあり、ちょっと変動が大きいかな。2万円台なら買いでしょう。

ヤフオクでの実際の取引例:
50,000 円 1 '11年11月8日 目立つ傷もなく美品です。フロントの電動パネルも不具合はありません。
本体・リモコン共に目立った使用感・汚れはありません。元箱・マニュアル・リモコン・電源ケーブル・未記入保証書

25,000 円 1 '11年11月27日 数年前に中古品を購入後あまり使用しないので出品します。出品は本体、リモコン、ACケーブル(純正不詳)です。 状態は多少の小傷と微妙な天板のゆがみはございますが、それほど状態は悪くありません。



ヤフーオークション ビクターのAVアンプ

おもな特徴・仕様
「THX ULTRA」規格の認定を取得
「CCコンバーター」をLFEまで含む全8チャンネルに搭載
10モード・7チャンネル対応オリジナルDAP
大電流容量型のパワートランジスタを使用した完全ディスクリート構成の7chアンプ
クロスフレーム Z シャーシー構造
各回路を機能別に9ブロックに分割配置
定格出力:<サラウンド時>(EIAJ) フロント出力 150W、センター出力 150W、サラウンド出力 150W、サラウンド
バック出力 150W(すべて6Ω、20Hz~20kHz、0.03%THD) 
SN比(音声)(EIAJ):80dB(DVD他) 
オーディオ入力:デジタル5系統(同軸×1、光×4)、アナログ 11系統(PHONO,EXT7.1CH含む) 
ビデオ入力:コンポジット映像 5系統、S2映像 5系統、コンポーネント映像 2系統、D4映像 2系統 
オーディオ出力:デジタル 1系統(光×1)、アナログ REC OUT 4系統(CDR、TAPE/MD、VTR1、VTR2)、プリアウト 1系統(7ch)、サブウーハー 1系統、ビデオ出力 コンポジット映像 2系統(VTR1,VTR2)、S2映像 2系統(VTR1,VTR2)、モニター出力 コンポジット映像×1、S2映像×1、コンポーネント映像×1、D4映像×1 
消費電力:465W(スタンバイ時 1.7W) 
外形寸法:445W×177H×475Dmm 
質量:22Kg
リモコン付属
[ 2012/05/08 18:39 ] ★AVアンプ | TB(1) | CM(0)
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Pioneer SC-LX85

パイオニア SC-LX85 AVアンプ メーカー希望小売価格¥330,000(税込み) 発売2011年10月

SC-LX83の後継機で、発売時、同社AVアンプの最高級となるもの。

PC/ネットワーク再生機能に力を最近は入れていただけに、さらなる高機能化がメインかと思われましたが、むしろ意外にも、新素子を採用した「新ダイレクト エナジーHDアンプ」を搭載したことや、オリジナルシャーシ構造によるクリーングラウンド化を追求したことなど、オーディオアンプとしての基本性能の向上に力を入れて登場しました。

出力素子を「基盤直付け」に変えたことによる、シンプル、ストレート化による音質向上、素子自体もICE Power系から変えたことによる音の違い、につながります。こうした主観的な音質問題だけでなく、多チャンネル同時駆動でも出力パワーが落ちない、という客観的なプラス要素も持っています。

THX ULTRA2 Plusに準拠しているなどAVアンプとしても万全。お得意の「フルバンド・ フェイズコントロール」が「プラス」へと進化し、より低音域の再現が高まったというのもポイントです。演算時間(10ミリ秒)の分の遅れを解消したというのが具体的なところです。

デジタル信号処理部も、16-24ビット音声を32ビットに拡張処理し、ハイサンプリング処理も行う「Hi-bit32/Hi-Sampling Audio Processing」機能も、LX83から引き続き搭載しながらも、さらに高機能化。今度は、最高192kHzのマルチchソースにまでHi-bit 32処理が可能に。LX83は48kHzのマルチchソースまでの対応だったですから大きな進歩。

業界の評価としては、オーディオアンプとしての音質が一段と高まったという評価が目立ちます。ただ、一部の評論家には、アンプ部のフィードバック設計を変えたことでかえって低音域の制動力が弱まったという意見を持つ人がいました。とはいえ、これはかなり高級なスピーカーを駆動したときに気になったということも付け加えられました。それは同社のS-1EXでしたが。

AirPlay、DLNA1.5、WIndows7認証、192/24のFLAC/WAV再生、インターネットラジオ機能、無線LAN/Bluetoothのオプション対応など、ネットオーディオにも相変わらず多機能。

しかしこれが気に入らないのかもてあますのか、ヤフオクに中古は出ています。記事執筆時点では新品の最低価格とそう違わないのでまだお得感はありませんが。実際の中古取引例としては、

231,000 円 41入札 1月22日(2012年) LX71を使用していて、このアンプに変えたところ、全くの別物で最高でしたが、資金不足のため出品いたしました。中古がほとんど見られないアンプですので、是非この機会に

中古狙いならまだ早いでしょうね。



ヤフーオークション パイオニアのSC-LXシリーズのAVアンプ

おもな仕様
定格出力(マルチチャンネル同時駆動時、8Ω):Total 810W
周波数特性:5Hz~100kHz(+0dB/-3dB)
HDMI端子:7入力/2出力
音声入力端子:光デジタル×3、同軸デジタル×2、オーディオ×1、フォノ×1(MM)
映像入力端子:コンポジット×4、コンポーネント×3
音声出力端子:9.2chプリアウト、光デジタル×1、アナログ×1、マルチゾーン×2(Zone2/Zone3用)
映像出力端子:コンポジット×1、コンポーネント×1
その他端子:USB、LAN×2(フロント/リア) 他
消費電力:370W
外形寸法:435W×185H×441Dmm
質量:17.8kg
リモコン付属

[ 2012/02/19 12:38 ] ★AVアンプ パイオニア | TB(0) | CM(0)
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Pioneer SC-LX90

パイオニア  SC-LX90 メーカー希望小売価格¥838096(税抜き) 発売2008年 ヤフオク中古価格20万円程度

当時の同社フラグシップAVアンプにして、国産一体型AVセンターとしても最高級機。ブルーレイ音声対応。

スサノオという社内コードネームを持ち、スサノオがヤマタノオロチを退治したという話と「いままでにない革新的なマルチチャンネルアンプを作りたいという想いと結びついた」ということからだそうです。

パワーアンプ部に、ICE POWER社とパイオニアの技術を結集したデジタルアンプ「ダイレクトエナジーHD(High Fidelity Class D)アンプ」を搭載し、10チャンネルで、1400Wの同時出力を実現しているのが最大の特徴。

ピュアオーディオレベルでの高音質を目指したモデルでしたが、進化の激しいホームシアター業界ゆえ、現在はすでに古くなった感も否めません。

現在の30万円クラス機には機能面、デジタル面での性能は劣ります。

しかし、アンプとしての基本は上回っているでしょうから、マルチでピュアオーディオ的にサラウンドをしたい人にはまだまだ使えるのではないでしょうか?

ヤフオクでの実際の取引としては、
201,000 円 63入札 2011年12月18日
商品は本体、リモコン、電源ケーブルです。動作確認済みです。

というのがありました。



ヤフーオークション パイオニアのSC-LXシリーズのAVアンプ

定格出力:200 W×7ch/8 Ω、140 W×10ch/8 Ω
周波数特性:5~100kHz ±3dB
ライン入力S/N比:105 dB (IHF-A ショートサーキット)
音声入力端子:i.LINK2、AC-3 RF1、同軸4、光7(内1系統はフロント入力用、フロント入力以外はアサイン可能)、オーディオ5
映像入力端子:コンポジット8、S端子3、コンポーネント3、D5端子2
その他入力端子:HDMI6(音声再生可能)、USB1、iPod専用端子1、LAN端子(10BASE-T/100BASE-TX)1
音声出力端子:光デジタル2、同軸デジタル1、オーディオ2、プリアウト…フロントL/R、センター、サラウンドL/R、サラウンドバックL/R、SW出力(2系統)、EXTRA L/R
映像出力端子:コンポジット5、S端子3、コンポーネント2(MONITOR、ZONE2)、D41(DVR/VCR1、DVR/VCR2)
その他端子:HDMI出力2、RS232C出力1、12Vトリガー出力4、SR入出力1
消費電力:550W
[ 2012/01/12 11:58 ] ★AVアンプ パイオニア | TB(0) | CM(0)
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DENON AVC-A1SE

デノン(デンオン) AVC-A1SE AVアンプ メーカー希望小売価格¥395,000(税別) 発売2000年8月

AVC-A1D(1998年)のモデルチェンジ版。今回から7.1ch対応アンプに。DTS-ESにも新対応。

192kHz/24bit D/Aコンバ-ターを全チャンネルに採用したのも変更点で、DACチップも変更になったようです。

以下のフォーマットの再生が可能になる有償アップグレードを行っていました。中古を買うと既になされているものもあるので、そのほうがお得。 THX Ultra 2 DTS 96/24 DTS-ES+THX ドルビーデジタルサラウンドEX MPEG-AAC
ドルビープロロジック II ドルビーヘッドフォン

ほかのA-1シリーズに比べて、やや中古が少ない気がします。



ヤフーオークション デノンのAVC-A1系のAVアンプ

AVC-A1SEおもな特徴・仕様
DTS-ES(エクステンデッド・サラウンド)デコーダーを搭載
NEW D.D.S.C. DIGITAL
32bit floating point type DSP
192kHz/24bit D/Aコンバ-ターを全チャンネルに採用
フロント2chにAL24プロセッシングを搭載
8CH EXT入力端子
定格出力(2ch駆動時、20Hz~20kHz、THD 0.05%)フロント:170W+170W(8Ω)、200W+200W(6Ω)
S/N比 105dB
外形寸法 W434×H216×D486mm
重量 約28kg
リモコン付属



[ 2011/09/02 12:51 ] ★AVアンプ DENON | TB(0) | CM(0)
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DENON AVC-A1D

デノン(デンオン) AVC-A1D AVアンプ メーカー希望小売価格¥350,000(税別) ヤフオク中古価格2万円程度 発売1998年12月

AVC-A1(1996年)の後継機。価格は2万円しか上がりませんが、大幅に内容が強化。

まずはDTSに対応したことですが、それだけでなく、DAC回路も強化。ただ、重量は減少。アンプ出力は同じ。

また、お得意のAL24プロセッシングもこの代から搭載。しかも、DACチップもあのバーブラウン・PCM1704を5チャンネル分搭載。カタログの写真ではややわかりにくいですが、間違いありません。現在でも最高のチップとされているものです。

5.1chなのがやはり古いですが、DACつきプリメイン、あるいは、DTSまででいい、アナログマルチで使う(入力あり)という人には価格もあいまって魅力的。

アンプは5チャンネルですがアナログマルチ入力は7.1で装備。外部パワーアンプをつないで使えるためです。

なにしろこの中古価格。わかる人にはお得。2000とS10の間くらいのレベルと考えれば…。



ヤフーオークション デノンのAVC-A1系のAVアンプ

AVC-A1Dおもな特徴・仕様
ドルビーデジタル、DTSデコーダを内蔵
THX5.1に対応
フロント2チャンネルにAL24 Processingを搭載
オーディオ入力:PHONO、CD、MD/TAPE-1、TAPE-2、TUNER、DVD、VDP、TV/DBS、VCR-1、VCR-2、V.AUXの11系統
オーディオ出力:全6チャンネル分を装備
ビデオ入力:DVD、VDP、TV/DBS、VCR-1、VCR-2、V.AUXの6系統をS映像入力、コンポジットともに装備
コンポーネントビデオ入力2系統装備
ビデオ出力:VCR-1、VCR-2、MONITOR OUT-1、MONITOR OUT-2の4系統をS映像、コンポジット共に装備
定格出力:フロント(2チャンネル駆動時)170W+170W(負荷8Ω、1kHz)T.H.D.0.7%、140W+140W(負荷8Ω、20Hz~20kHz)T.H.D.0.05%、5チャンネル駆動時:140W×5チャンネル(負荷8Ω、1kHz)T.H.D.0.7%
S/N比:105dB
消費電力:540W
最大外形寸法:W434×H181×D494mm
質量:21.5kg
リモコン付属
[ 2011/09/02 12:15 ] ★AVアンプ DENON | TB(0) | CM(0)
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DENON AVC-A1

デノン(デンオン) AVC-A1 AVアンプ メーカー希望小売価格¥330,000(税別)  ヤフオク中古価格1・5万円程度 発売1996年11月

デノンのみならず、業界の高級AVアンプの代名詞・A-1シリーズの一体型機の第一号機。

AVアンプとしてはもはや恐ろしく過去のもので、なんとドルビーデジタルにしかデジタル系は対応していません。

もちろん自動音場補正などもなし。

しかし、この中古価格。デジタル入力つきプリメインアンプとしてなら安い。

5.1chアナログマルチチャンネル入力もあるので、デコードさえできればさまざまなマルチ音声も聴けます。



ヤフーオークション デノンのAVC-A1系のAVアンプ

AVC-A1おもな特徴・仕様
ドルビーデジタルAC-3&THX5.1対応
多彩なサラウンドモード
D.D.S.C.デジタル
マルチビット方式D/Aコンバーター搭載
高精度20ビットA/Dコンバーターを播載
各チャンネル完全ディスクリート構成アンプ
定格出力/フロント(2チャンネル駆動):170W+170W(負荷8Ω、1kHz)T.H.D. 0.7%、140W+140W(負荷8Ω、20Hz~20kHz)T.H.D. 0.05%、5チャンネル駆動時:140W×5チャンネル
S/N比/105dB(ダイレクトモード時)
オーディオ入力10系統
デジタル入力 光入力3系統、同軸入力1系統、ドルビーデジタルAC-3用RF1系統
ビデオ入力 スダンダード入力とS映像入力を各5系統
ビデオ出力 スタンダード出力4系統とS映像出力3系統
消費電力/455W
最大外形寸法/W434×H181×D486mm
質量/24.5kg
リモコン付属

[ 2011/09/02 08:44 ] ★AVアンプ DENON | TB(0) | CM(0)
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YAMAHA RX-V571

ヤマハ RX-V571 AVアンプ メーカー希望小売価格¥59,000(税別) 発売2011年6月

同時発売された同社2011年モデルのエントリー3機種のまんなか。従来モデル「RX-V567」の後継機で7.1ch再生に対応。HDMI端子は入力6系統/出力1系統を装備。

これ以外の基本的な特徴は下位471と共通なので、詳しい特徴はそちらの項目も参照してみてください。以前より、ますます多機能になっています。

両機の大きな違いは7.1対応か5.1対応の違い。ほか、基本性能や本体デザイン、搭載するデバイスおよび回路などまで同一。筐体すら共通のようで、合理的にコストダウンするためでしょう。

ですから、7.1はいらない人は471を考えることになるでしょうか。



ヤフーオークション ヤマハのAVアンプ

RX-V571おもな仕様
実用最大出力:135W
音声入力:AV5/AV6/AUDIO/V-AUX/光デジタル/同軸デジタル/ドック/USB
映像入力:コンポーネント×2/コンポジット×5
HDMI:入力6/出力1
HDMIアップスケーリング:1080p対応
消費電力175W
待機時消費電力:1.2W
外形寸法:435W×151H×3663Dmm
質量:8.3kg
リモコン付属
[ 2011/08/28 12:19 ] ★AVアンプ ヤマハ | TB(0) | CM(0)
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YAMAHA RX-V3067

ヤマハ RX-V3067 AVアンプ メーカー希望小売価格¥222,000(税別) 発売2010年10月

2010年秋発売の中級3モデルのうちのトップ機種。3機種とも、ドルビーTrueHDとDTS-HD MAのデコーダーを搭載。HDMIはver.1.4で、入力8系統(フロントに1系統)、出力2系統を装備。3D信号のパススルーおよびオーディオリターンチャンネル(ARC)に対応している点は共通。ネットワークプレーヤー機能も装備。カラーは全モデルともブラックとゴールドの2色展開。

本機は、同社のフラグシップモデル「DSP-Z11」や、準フラグシップモデル「DSP-Z7」の技術や設計思想をできるだけ盛り込んだ意欲作。

基本性能・機能は同時発表3機種でだいたい共通ですが、さすがに本機はとくに音質に関わる部分で上位の設計になっています。

D/Aコンバーターは「DSP-Z11」と同等のバーブラウン「DSD1796」を主要7chに採用、シャーシも3モデルの中で唯一ダブルボトム構造を採用するなど差別化。DSDダイレクト入力も本機のみ。

AVアンプとしても、外部パワーアンプを追加することによって、最大11.2chまで拡張が可能なのは本機のみ。「シネマ DSP-plus」をベースにした「シネマDSP<3Dモード>」を搭載しているほか、リアプレゼンススピーカーを使用してよりリアルな三次元音場を再生する「シネマDSP3」にも対応しています。自動音場補正機能も下位より細かいもの。



ヤフーオークション ヤマハのAVアンプ

RX-V3067おもな特徴・仕様
3D&ARC対応
新世代YPAO採用
ドルビーTrueHD、DTS-HD Master Audioなどのデコードに対応
DSDダイレクト入力
映像処理回路にはHQVの「VHD1900」を搭載
Win7&DLNA1.5ネットワーク機能
リモコンのフルLEDバックライトキー
定格出力:140W×7 (20-20kHz、6Ω)
入力端子:HDMI×8(フロント1)、アナログ×10、デジタル×7(光3、同軸4、V-AUXフロント1)、DOCK×1、LAN×1、ネットワーク(RJ45):1、USB×1(フロント1)
出力端子:HDMI×2、SP OUT ch、PRE OUT 9.2ch、サブウーファーOUT×、映像×
最大消費電力:350W
待機時消費電力:iPodスタンバイ充電時 約5W、HDMIスタンバイ時 約2.7W、ネットスタンバイ時 約5W
外形寸法:435W×182H×430Dmm
質量:17kg
リモコン付属
[ 2011/08/27 08:30 ] ★AVアンプ ヤマハ | TB(0) | CM(1)
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YAMAHA RX-V2067

ヤマハ RX-V2067 AVアンプ メーカー希望小売価格¥170,000(税別) 発売2010年10月

2010年秋発売の中級3モデルのうちのまんなかの機種。

「DSP-Z11」などフラグシップ機の思想を継承しているところは共通。

上位との違いは、ディテール強調などの調整はオートモードのみ、リモコンのフルLEDバックライトキーや、DSDダイレクトを省略するなどして価格を抑えています。

もちろんアナログアンプ部の作りこみや音質チューニングも異なるでしょう。シャーシ構造も異なります。

ただ、デコード機能やYPAO、3D&ARC対応、DLNA1.5ネットワーク機能など、今日的には十分な機能を備えています。

2011年9月に後継機・RX-A2010にモデルチェンジしました。



ヤフーオークション ヤマハのAVアンプ

RX-V2067おもな特徴・仕様
3D&ARC対応
新世代YPAO採用
ドルビーTrueHD、DTS-HD Master Audioなどのデコードに対応
Win7&DLNA1.5ネットワーク機能
定格出力:130W×7 (20-20kHz、6Ω)
入力端子:HDMI×8(フロント1)、アナログ×10、デジタル×7(光3、同軸4、V-AUXフロント1)、DOCK×1、LAN×1、ネットワーク(RJ45):1、USB×1(フロント1)
出力端子:HDMI×2、SP OUT ch、PRE OUT 9.2ch、サブウーファーOUT×、映像×
最大消費電力:350W
待機時消費電力:iPodスタンバイ充電時 約5W、HDMIスタンバイ時 約2.7W、ネットスタンバイ時 約5W
外形寸法:435W×182H×430Dmm
質量:16kg
リモコン付属
[ 2011/08/26 12:15 ] ★AVアンプ ヤマハ | TB(0) | CM(0)
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DENON AVR-3311

デノン AVR-3311 AVアンプ メーカー希望小売価格¥125,000(税別) 発売2010年7月

ネットワーク機能も搭載した3D対応機。Audessy DSXとドルビープロロジックIIzにも対応。

2009年発売のAVC-3310の後継。AVC-3310にはなかったDLNAベースのネットワーク機能を備える点が新しい。

iPodとの接続はUSB端子へのダイレクト接続でデジタル接続にも対応します。

2011年モデルのAVR-3312ではさらにAppleのAirPlayに標準で対応するのが大きな違い。ただ、本機もアップグレードで対応できます。

チューナーも内蔵。



ヤフーオークション デノンのAVアンプ

AVR-3311おもな特徴・仕様
Dolby TrueHD、DTS-HD Master Audio、AAC対応 Audyssey DSX、Dolby ProLogic IIz プロセッサー搭載
HDMI端子装備(入力6、出力2) Ver. 1.4a
3D、オーディオ・リターン・チャンネル、Deep Color、x.v.Color、Auto Lipsync対応
ネットワーク再生機能
高音質サラウンド回路D.D.S.C.-HD
最新型32bitフローティングポイントタイプDSP
ディスクリート構成パワーステージ
AL24 Processing Plusを全チャンネルに搭載
プラグインオートセットアップ
クロック・ジッター・リデューサー
コンプレスト・オーディオ・リストアラー
AM/FMチューナー搭載
定格出力:125W×7ch(8Ω)
実用最大出力:185W×7ch(6Ω)
オーディオ入力端子:8系統、光デジタル入力:2系統、 同軸デジタル入力:2系統、USB端子:1系統
オーディオ出力端子:7.2chプリアウト:1系統、プリアウト:2系統(ZONE2、3)、レックアウト:1系統、 光デジタル出力:1系統
HDMI入力(デジタルオーディオ入力含む):6系統、コンポーネント入力:2系統(D5)、コンポジット入力:5系統、Sビデオ入力:2系統
HDMI出力(デジタルオーディオ出力含む):2系統、コンポーネント出力:1系統(D5)、コンポジット出力:3系統
消費電力:670W
外形寸法:434W×171H×381Dmm
質量:12.2kg
リモコン付属
[ 2011/08/22 12:14 ] ★AVアンプ DENON | TB(0) | CM(0)
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