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Pioneer A-07 ステレオプリメインアンプ 中古情報

オークション中古オーディオ情報。Pioneer A-07 \230,000(税別・1995 年発売)ステレオプリメインアンプ

リモコンなし、トーンコントロールなどなし、ヘッドホン端子なしのシンプル志向のアンプ。それだけに、潔くスピーカーを鳴らすことに専念するようなコンセプトと思われます。

実際、このクラスにあって、完全ツインモノラル構成と、アンプとしての性能・物量に全力投球といったかんじ。

余計な機能はいらない、このクラスでとにかくスピーカーをよく鳴らしたいという人向けではないでしょうか。

また、パイオニアには、現在このクラスのアンプがないので、それでもパイオニアのこのクラスで聴きたい人にも。

スピーカー端子もひとつのシンプルさ。フォノはMMあり。一方アンプのゲイン切り替えは搭載。


■特長■
ツイントランスに代表される内部回路の左右対称レイアウトによるツインモノラル構造
電流帰還型回路による1段増幅で必要なゲインを得るワイドレンジリニアサーキットを搭載
高精度アッテネーターボリュームを採用
放熱特性と振動減衰特性に優れたエアロウイングヒートシンクを採用
信号経路をできるだけシンプルにするアドバンスト・ダイレクト・コンストラクションを採用
アンプのゲインを切換える機能あり
金メッキ入力端子
万力タイプの大型スピーカーターミナル
電源ケーブルには大容量極太タイプのOFCケーブルを採用




ヤフオク パイオニア/エクスクルーシヴのオーディオ機器
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EXCLUSIVE M4

エクスクルーシブ(パイオニア) EXCLUSIVE M4 パワーアンプ メーカー希望小売価格¥350,000(税別)発売1974年 ヤフオク中古価格5万円程度

デザイン、使用部品、回路構成、性能の全てに最高級を目指して開発された、A級増幅を採用したステレオパワーアンプ。パワートランジスタ4個パラレル接続(片チャンネルあたり8個)の最終段。

部品の組み立てから最後の調整まで入念にハンドメイドで仕上げ、一台ごとに測定した実測値を添付するというオーディオ業界黄金期ならではの贅沢仕様。

ファンを用いた強制空冷方式で、A級増幅は魅力ですが、かなり熱くなるようです。ただ、ファンの騒音はあまりないという評判です。

かなり昔の機種なので、ジャンク出品も多いですが、メーカーでは修理対応可能になってはいます。有名名機なのでショップでも修理はできそうです。

エクスクルーシブのパワーアンプとしては初期に属する機種ですが、シリーズ中でも人気が高かったモデルであったようです。

ヤフオクでの取引例
46,500 円 33 12年9月13日 ・約1時間のランニングテスト:正常※通常のソースの再生は気になりませんが、ピアノソロ等、低レベルの音楽再生時に''サー''というノイズが入ります。

50,000 円 12 12年9月12日 田舎に置いてあり電源が入ることぐらいしか確認できませんのでジャンク扱いでお願いします。


ヤフーオークション エクスクルーシブのオーディオ機器



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Pioneer A-A9

パイオニア A-A9 プリメインアンプ メーカー希望小売価格¥135,000(税込み) 発売2006年

当時のパイオニアとしては久々だった中級プリメイン。下位A-A6と同時発売でした。

薄型でスタイリッシュなデザインが見た目を惹きますが、さすがに内容はオーディオ的に凝ったもの。英国エアースタジオに実機を持ち込んでチューニングという近年のいつもの謳い文句も。

このサイズでダブルトロイダルトランス。出力段のトランジスタはバイポーラ型のLAPT。片チャンネルに2個使用のシングルプッシュプル。内部の部品配置はシンメトリー。

電源部に無帰還型電源回路と低ESR(等価直列抵抗)コンデンサーを採用するというあまり大手では採用しない方式。小さいコンデンサーを複数使用することでレスポンスが速くスピード感のあるサウンドの再生を実現させるためとのこと。たしか他社ではソウルノートが似たことをしているのでは。

シャーシに剛性を高める新開発のリジッドアンダーベースを搭載するなど筐体も強化。

タイプBのUSB(ver.1.1)入力端子を装備するという当時としてはかなり先進的な機能も。MC/MMフォノ回路まで搭載。USBは16/48まででしょうが、2006年ではそれで十分でしょう。

薄型スタイリッシュなデザインは2012年モデルでやめてしまうので、このデザインが好きな人には貴重。機能もUSBもフォノもリモコンもあるので、中古で安ければ、比較的近年のものではとくに魅力的な製品に思われます。後継機のマーク2モデルもありますが、それよりは安いはず。4万円程度で狙いたいところ。

ヤフオクでの取引例
42,000 円 1 8月25日 外観に目立つキズや汚れはありませんが中古品の為若干の使用感がありますので予めご了承下さいませ。
40,500 円 2 5月25日 傷など見当たらず大変美品だと思います。家族は皆禁煙者です。元箱、リモコン付属致します。稼働品ですよろしくお願い致します。

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Pioneer A-A6

パイオニア A-A6 プリメインアンプ メーカー希望小売価格¥80,000(税込み) 発売2006年

薄型でスタイリッシュなデザインのプリメイン。上位A-A9と2機種同時発売。

2009年にはマークⅡモデルが出ましたが、2012年のモデルチェンジでこのシリーズはなくなった模様。

2012年のモデルチェンジではこうしたスタイリッシュなデザインはやめて、従来のコンポスタイル的な外観になっているので、なにかこのシリーズの外観は愛好家にはあまり評判が良くなかったのかも。表示部が小さいことと、リモコンが小さいことはオーディオ専門誌でも批判されていた覚えがあります。

そうなら残念ですが、なくなった今は同社で薄型・スタイリッシュを求めるなら旧機種の本機もいいかと。

アンプとしては出力段のトランジスタはバイポーラ型のLAPT。片チャンネルに2個使用のシングルプッシュプル。内部の部品配置はシンメトリーになっていて、ヒートシンクや電源は左右独立。電源トランスはEI型コアのタイプを2個搭載。フィルターコンデンサーも大型、ヒートシンクは厚手のアルミ押出材と以外にも?豪華。脚がダイキャスト金属製で1個の重さが実測で215gだそうですが、このクラスでは異例。

なお、上位とは5・5万円ほど違い、それは電源トランス(A9はトロイダルコアでA6はEIコア)、スピーカーターミナル、ボトムシャーシの構造の違いなど。またUSB入力の有無とPHONOがMC対応かどうか。

つまりライン入力アナログプリメインとしてみれば本機は当時からお買い得と言われていました。中古価格を考えると、新品のクラス下よりは上回っているはず。

ヤフオクでの取引例:
20,000 円 14 6月10日 機能等完全に動作確認しております。ガリ、歪み等はありません。使用頻度がなくコンディションが大変よいです。★★★★(5段階評価)1オーナー品のため大変状態がよい商品になります。

ヤフーオークション パイオニア/エクスクルーシブのアンプ


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EXCLUSIVE C5

エクスクルーシブ(パイオニア) EXCLUSIVE C5 プリアンプ メーカー希望小売価格¥780,000(税別) 発売1985年

左右モノラルコンストラクションへのこだわりと、モジュールアンプ構造を採用した、MCカートリッジにも対応した高級プリアンプ。トーンコントロールあり。

ウッドケースをまとっていることもあるのか、この時代の機器にしてもアンティークな雰囲気を感じる外見なのも特徴。なかみは当時の最新ですが。

なお、発売時は78万円でしたが、1989年の物品税廃止時に価格が改定され、\711,800(税別)となっていました。

ヤフオクの中古価格ですが、上昇気配かもしれません。ショップ中古でも20万円はしなかったものですが、ヤフオクで20万円を超えるものも出ていますから。

ヤフオクでの実際の取引例:
228,100 円 110 12年8月6日 正常確認済み・通電・ガリ(無し) いずれも使用上の不具合はございません。
197,800 円 52 12年7月22日 現在、サブ機として使っていますが、全く問題なく動作している完動品です。



ヤフーオークション エクスクルーシブのオーディオ機器

入出力部、アンプ部、電源部すべてでツインモノラル構造
モジュールアンプ構造を採用
片チャンネル3ブロックのアンプ部を全てモジュール化
40ポイントアッテネーターメインボリューム
MCカートリッジ用トランスを搭載
ブラジリアンローズウッドの天然木目キャビネット
消費電力 65W
外形寸法 幅468×高さ205×奥行439mm
重量 17.6kg
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EXCLUSIVE C7a

エクスクルーシブ(パイオニア) EXCLUSIVE C7a プリアンプ メーカー希望小売価格¥1,200,000(税別) 発売1996年

C7(1991年)と並んで、エクスクルーシブ史上最高級のプリ。また、いまのところ、同ブランド最後のプリアンプでもあります。

型番の予想どおり、C7からのバージョンアップ・モデル。価格は据え置き。

電源コードから、後面パネルの入出力端子にいたるまで、完全に独立したモノコンストラクション構造にこだわるという設計コンセプトを一層推し進めたもの。フォノはMM対応。

ここまでモノラル構造にこだわったプリは現在の高級品でも珍しいと思います。あるとすればアキュフェーズの高級品かもしれませんが、価格はずっと高くなります。

そう、めったに出るものでもありませんが、C7とどちらにするか悩みどころかもしれません。見た目はほとんど同じですし。ヤフオクだと30万円はするでしょうか?

ヤフオクでの実際の取引例:
300,000 円 32 12年8月13日 問題なく使用していました。中古の為上面少しずつキズ有ります。



ヤフーオークション エクスクルーシブのオーディオ機器

"ステレオ伝送誤差ゼロ"を目指した最高級ステレオプリアンプ
徹底したモノコンストラクション構造
入力:アンバランス(RCA)8系統(内PHONO MM1系統)、TAPE2系統、バランス(XLR)2系統切替式
出力:バランス(XLR)1系統,アンバランス(RCA)1系統
サイズW(幅) :460mm  H(高さ) :158mm  D(奥行) :446mm
重量(kg): 26.8kg
リモコンなし:個別
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EXCLUSIVE C10

エクスクルーシブ(パイオニア) EXCLUSIVE C10 プリアンプ メーカー希望小売価格¥270,000(税別) ヤフオク中古相場6万円程度 発売1979年 

EXCLUSIVE C3がC3Aにモデルチェンジした頃同時に発売されたプリ。ペアが想定されるパワーアンプは同時発売のM10。

低歪・低雑音、超広帯域設計を謳った機種。磁性体の使用を排除し、磁化による音質阻害を排除しようという思想も特徴。従来のアルミケースから樹脂ケースに変更したオリジナルコンデンサーを採用。アンデスローズ天然木のオイル仕上げのウッドケースもレトロというよりもはや今日にはない高級感。接続用のピンコードも付属していたそうです。ピンコード込みで音作りをしていたということでしょうか。

ヤフオクには同時期のC3よりは出てきません。価格的には6万円程度で、C3系と同じくらい。

ヤフオクでの実際の取引
64,800 円 1入札 12年1月8日 名機☆状態良好☆美品☆昨年、ワンオーナー品の中古を購入したものです。現在の状態は、メインパネル、目立つ傷もなく非常に良好です。ウッドケース部分、小傷はありますが、全体的にはきれいです。後方足部分、欠けあります。各入力問題ありません。ガリはありません。



ヤフーオークション エクスクルーシブのオーディオ機器

おもな仕様
S/N比: Phono:90dB Aux1/2、Tape play:105dB
ライン入力:2系統
フォノ入力:2系統
プリ出力:2系統
テープ入出力:2系統
消費電力 70W
外形寸法 幅468×高さ206×奥行367mm
重量 13.3kg
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EXCLUSIVE C3

エクスクルーシブ(パイオニア) EXCLUSIVE C3 プリアンプ メーカー希望小売価格¥315,000 発売1974年 ヤフオク中古相場6万円程度

パイオニアの資料を見る限り、エクスクルーシブブランドで出した最初のプリアンプ。同時発売のEXCLUSIVE M3とのペアを想定した機種。

部品の多くを特別仕様のものを開発採用し、製品一台一台をハンドメイドによって作り上げたという贅沢な仕様。ツマミ類は全て無垢のアルミ材から削りだし、一台ごとに測定した実測値を添付、そしてウッドキャビネットなど、むしろ今日ではないほどの高級感があるくらいです。アッテネーター式ボリュームは左右連動誤差の無い音量調整を謳います。

かなり発売から時間が経っていますが、Bass・Trebleコントロールやヘッドホン端子などの機能はひととおり装備し、今日でも特に困らないほど。さらに、超低域・超高域だけを専門にコントロールするSUBコントロールがあるくらいです。レベル差調整もあり。今のところ(2012年)は、まだ、パイオニアの修理可能対象機種に入ったままです。

ヤフオク相場としては6万円程度で安定しているのも特徴。

ヤフオクでの実際の取引
59,900 円 34入札 12年4月12日 最後に聴いた時は普通に動作していましたが数年間使用していませんので、万一、音が出ない場合は、到着から2週間以内に限り返品OKです。



ヤフーオークション エクスクルーシブのオーディオ機器

型式 ステレオプリアンプ
外形寸法 幅468×高さ206×奥行342mm
重量 12.5kg
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EXCLUSIVE M10

エクスクルーシブ EXCLUSIVE M10 ステレオパワーアンプ メーカー希望小売価格¥280000(税別) 発売1979年

同ブランドとしてはまだ初期に当たるモデル。

A級の性能とB級の効率を併せ持つというのが売り。

それでも昨今の省電力化とはまだ無縁の時代のものだけに、それなりの電力は食いそう。

現在では難しそうな豪華な外観も魅力。各種スペックも数値上は充分高いものです。

プリは同ブランドC-5、C-7aあたりがいいようです。



ヤフーオークション エクスクルーシブのオーディオ機器

EXCLUSIVE M10おもな特徴・仕様
新開発のFETコンプリメンタリダブル差動増幅回路を採用
スイッチング歪を追放しA級動作並みの性能とB級の高効率を併せ持つノンスイッチング・サーボモジュールを採用
アルミニウムシャーシ・ボンネット
アンデスローズ天然木のオイル仕上げウッドケース入り
実効出力(両ch駆動、20Hz~20kHz)
150W+150W(歪率0.007%、4Ω)
100W+100W(歪率0.004%、8Ω)
スピーカー端子2系統
定格消費電力 290W(電気用品取締法)
外形寸法 幅468×高さ206×奥行387mm
重量 24.5kg
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EXCLUSIVE M5

エクスクルーシブ EXCLUSIVE M5 モノラルパワーアンプ メーカー希望小売価格\430000(一台・税別)1982年発売。

A級無帰還方式採用という特徴的なパワーアンプ。外観はM4/M4aと同じですが、中身は別物。プリのC5とコンビで使うのを想定。

今作ったらいくらになるのだろうという雰囲気の高級機。A級で300Wですからね。デザインも古びた感じはしません。

昔は国内メーカーもこんな立派なのを作っていたのです。

パイオニアは現在もこの機種のメンテナンスを継続しているので、安心して買ってください。



ヤフーオークション エクスクルーシブのオーディオ機器

EXCLUSIVE M5おもな特徴・仕様
NFBをかけずに特性を得る、新スーパーリニアサーキットを開発・搭載
A級パワーアンプ
大型スピーカー出力端子
ガラスエポキシ基板を採用
実効出力(20Hz~20kHz) 300W(8Ω)
入力感度/インピーダンス 1V/50kΩ
消費電力(電気用品取締法) 250W
外形寸法 幅468×高さ203×奥行410mm
重量 25.6kg

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EXCLUSIVE M4a

エクスクルーシブ(パイオニア) EXCLUSIVE M4a パワーアンプ メーカー希望小売価格¥430,000(税別) ヤフオク中古価格4万円程度

純A級で50ワットをチャンネルあたり発生できる本格機。

1974年のM4の後継機で、改良機。

片チャンネル当たり8個のパワートランジスター(4個のパラレル接続)の最終段を駆動する回路構成。A級動作のプッシュプル回路。

バランス入力はなく、もちろんオリジナルではACコードの交換もできません。

気をつけたいのは、強制空冷式のため、ファンがあること。それも底面にあります。

特製部品を多数投入しているとありますが、その部品のまま売られている中古品は少ないでしょう。

中古はたいがい何らかのオーバーホールか、部品の交換を経ているのが普通だと思います。

ショップによる改造を受けているものもヤフオクでよく見かけます。AC脱着式や端子の変更、部品の変更など。

この中古価格でこの基本スペックはありえないので、改造品としてもお買い得と思います。



ヤフーオークション エクスクルーシブのオーディオ機器

EXCLUSIVE M4aおもな特徴・仕様
A級増幅回路のステレオパワーアンプ
音質部品の1つ1つにわたり特別仕様のものを開発して使用
キャビネット下部に装着された2個のファンを用いた強制空冷方式
実効出力(20Hz~20kHz、両ch駆動) 50W+50W(8Ω)
入力:アナログRCA2
スピーカー出力:1系統
定格消費電力(最大消費電力) 320W(電気用品取締法)
外形寸法 幅468×高さ206×奥行385mm
重量 27.3kg
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PIONEER A-D3

パイオニア  A-D3 プリメインアンプ メーカー希望小売価格(税別)\39,000 発売日1998年5月。

A-D5aの姉妹機という位置づけの本機(つまり妹)。いわゆる4万円クラスのアンプ。どちらかというと、軽量で物量型ではなく、長岡鉄男の言うところのハイテク型。奥行きが浅く、場所を取らないでしょう。それでもフルサイズですが。ダイレクトエナジーMOSを出力素子に採用しているのが最大の特徴。トーン、リモコン装備。

この価格帯のアンプは近年珍しく、入門用として貴重な存在です。一応現行品のようです。とするとかなりのロングセラー。



ヤフーオークション パイオニアのアンプ

A-D3おもな特徴・仕様
A-D5aの姉妹機として、高音質化と高品位の音場再現を追求したハイコストパフォーマンスモデル。
ダイレクトエナジーMOS採用で、100W+100Wのハイパワーを実現。

最大出力(両チャンネル駆動/4Ω)/100W+100W
定格出力/70W+70W(20Hz~20kHz、0.2%、4Ω)、
45W+45W(20Hz~20kHz、 0.1%、8Ω)
外形寸法/420(W)×114(H)×307(D)mm
質量/5.9kg

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PIONEER A-D1

パイオニア A-D1 プリメインアンプ。メーカー希望小売価格(税別):\26,800。発売日:2000年6月。

低価格ながら、一般的なプリメインアンプの機能・性能をフル装備したお買い得なアンプ。リモコンつき。とくにダイレクトエナジーMOS-FET素子を投入しているのも、昔の感覚からしたら安いかんじ。パイオニアはいまデジタルアンプに行ってしまっているので、今後MOS-FETのアンプはもう出ないかも。



ヤフーオークション パイオニアのアンプ

A-D1おもな特徴・仕様
パイオニアオリジナルのパワー増幅素子“ダイレクトエナジーMOS-FET”を2万円台のプリメインアンプとして初めて採用
“ワイドレンジリニアサーキット”搭載
トーンコントロールとラウドネススイッチ
■ 実用最大出力75W+75W(4Ω/JEITA)
■ 定格出力(両チャンネル駆動)/45W+45W(20Hz-20kHz、0.15%、4Ω)、35W+35W(20Hz-20kHz、0.15%、4Ω)
■ 外形寸法/420(幅)×114(高さ)×307(奥行き)mm
■ 質量/4.7kg
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