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ONKYO Monitor100

オンキヨー Monitor100 スピーカー メーカー希望小売価格¥109,000(1台・税別) 発売1979年

モニタースピーカーとしてのコンセプトで開発されたというモニターシリーズのスピーカー。

3ウェイ3スピーカー・バスレフ型のブックシェルフ機。32センチウーハー。中域と高域に独立したレベルコントロールを搭載。

要は、当時人気だったヤマハのNS-1000Mに対抗して出された機種のようですが、今日まで、あちらほど話題になっていないのは明らかで、残念ながらオンキヨーの狙いはうまくいかなかったようです。

しかし、オンキヨーのモニターシリーズ自体はこのあとも結構継続し、いくつかの機種が出ました。それらはNS-1000Mをあまり意識しなかったのが良かったのでしょうか。

しかし、スペックを見ると今日的にも十分な実力と、物量であり、状態が良ければ使えそうです。高域特性が現在のハイレゾにも使えそうなほど伸びています。

NS-1000Mほど明らかに知られていないので中古も安く買えそうです。数も出ないようですが。本当にネットでも話題が少なく、2chでもほとんど言及されていません。問題はやはりウーハーのエッジの劣化でしょう。NS-1000Mほど修理の情報はないのも気になるところですが、できる人にはお得でしょう。

ネット上で自分で修理した人の意見を見ると、レンジが広く、情報量も多い、とありました。状態を維持できればやはり良いもののようです。

ヤフオクでの中古取引例:価格・入札・日付
39,010 円 40 13年5月25日 ◆ジャンク品◆
・ユニットより出力音を確認済みです・レベルボリュームにガリがあります
ウーファーエッジに破損があります・ネットカバーに穴があります
・ネットカバーに汚れがあります・キャビネットにイタミがあります

ヤフオク オンキヨーのMonitorシリーズのスピーカー


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[ 2013/06/12 17:09 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-302E

オンキヨー D-302E スピーカー メーカー希望小売価格¥120,000(税抜き・ペア) 発売2005年3月9日

単品売り対応の高級ミニコンポ、INTEC 275シリーズ用の2ウェイブックシェルフ型スピーカー。

ヨーロッパの専門各誌で評価されたことをメーカーが謳うなど、これまでの国産スピーカーとは違うというアピールがされたモデルでした。

特徴としては40mmリング型ツィーターを当時この価格で搭載するのは驚きで、愛好家的にはそこで目立っていました。

実際には巨大なフェライトマグネットを採用した大型磁気回路搭載16cmA-OMFモノコックウーファーというのが、ミニコン用とは信じられないほど重いウーハーらしく、スペックを見ても鳴らしにくそうです。

というのも、開発者の方の雑誌インタビューなどでは、このスピーカーは純正のアンプ-オンキヨーが続けているD級アンプで鳴らすのを想定していて、つまりはデジタルアンプ向きと意識して設計したそうです。

今なら他にもいろいろデジタルアンプも出ているので、このスピーカーを純正アンプ以外で鳴らして楽しめそうです。単品として見ると、きちんと鳴らせれば魅力的なスペックをしていますし。最近の小型に比べて明らかに余裕がありそうです。ミニコンとして買った人が手放すのかマニア向けの中古品としてみればやや安価な相場にも思えます。惜しいのはシングルワイヤリングなこと。あくまでミニコンという体裁のためかスピーカーケーブル付属というマニア向けならありえない家電仕様だったこともあり、マニアは無視だったのかも?

ヤフオクでの取引例
29,500 円 16 8月29日 動作確認済。オンキョー2way小型ブックシェルフ型のハイエンドに位置すると思います。多少のキズはあります。
30,000 円 22 9月1日 本体サイドに数ヵ所、あて傷などあります。見苦し程ではないですが、中古としてご理解しての入札よろしくお願いいたします。

ヤフーオークション オンキヨーのスピーカー


[ 2012/09/10 08:39 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-112E

オンキヨー D-112E スピーカー メーカー希望小売価格¥40,000(税別・ペア) 発売2006年4月22日

当時の同社主力スピーカー「D-312E」の技術を受け継いだ小型ブックシェルフスピーカーとして登場。

当時同社は安価ながらリング型振動板を搭載するスピーカーで話題でした。それをさらに低価格、小型スピーカーに初めて展開させたのが本機。

これは好評で、この機種以降この機種の番号、D-112はシリーズ化され、何代も重ねることになりました。

この機種は初代ということで、後の機種のような改良がないデメリットはありますが、中古価格が安いという部分もあるので、価格を考えるとメリットもあるでしょう。

ミニコン推奨機でもあり、数も出たようで、中古はうまくすると数千円、普通には1万円程度では買えるようです。

PC用の小型パッシブスピーカーにも。ただし、オンキヨーの近年のスピーカーに共通するデジタルアンプ向け的設計を念頭に置いたほうがいいようです。当時からアンプに力は要ると書かれていました。

ヤフーオークション オンキヨーのスピーカー


[ 2011/09/12 12:24 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-212EX

オンキヨー D-212EX スピーカー メーカー希望小売価格¥66000(ペア・税別) 発売2009年2月

D-302Eでうまいことスピーカーのノウハウを新たにうまく確立した感のある同社から、またそのノウハウを投入した小型2ウェイ機。

大きさ、予算に合わせたバリエーションがまた増えたわけです。

音はやや違うようで、似たようなほかの機種より低音が弱いという指摘も見られます。

いずれにしてもインピーダンスは低く、能率も低いので、力のあるアンプ、またはデジタルアンプが好ましいことに変わりはありません。しかし同様のスペックの機種をいくつも出しているということは、ユーザーもそれをわかってうまく使いこなしているとメーカーが判断している証でもありそうです。



ヤフーオークション オンキヨーのスピーカー

D-212EXおもな特徴・仕様
ヒットモデルD-302Eの技術を投入した2ウェイタイプのブックシェルフスピーカー
リアルウッド突き板仕上げの側面
アドバンスドAERO ACOUSTIC DRIVE
使用ユニット:13cm A-OMFモノコックウーファー/3cmリングツィーター
定格インピーダンス:4Ω
最大入力:150W
定格感度レベル:83dB/W/m
周波数特性:37Hz~100kHz
最大外形寸法:188W×302H×296Dmm
質量:6.9kg・一本
[ 2011/03/16 08:56 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-412EX

オンキヨー D-412EX スピーカー メーカー希望小売価格¥126,000(税込・ペア) 発売2009年9月

リングツィーターの採用や独自のウーハーユニットの採用で高評価の同社製スピーカーの新機種。

従来どおり、単品扱いながら同社製高級ミニコン用スピーカーとしても設定される売り方。

例によって重いウーハーらしく、デジタルアンプでの駆動を想定しているようです。推奨アンプもデジタルです。

音の評価の割れやすいシリーズでもあり、一般用も意図している割にはそう万人向けの音作りでもないようです。量販店でも聴きやすいので、確かめるのも容易でしょう。

バイワイヤリング対応は一般よりもマニア向け。



ヤフーオークション オンキヨーのスピーカー

D-412EXおもな特徴・仕様
ウーファーユニットに新開発「A-Silk OMF」振動板を搭載
トゥイーターにはリング型の振動板を採用
AERO ACOUSTIC DRIVEバスレフポート
バイワイヤリングに対応
定格インピーダンス:4Ω
最大入力:200W
定格感度レベル:85dB/W/m
周波数特性:37Hz~100kHz
クロスオーバー周波数:3kHz
最大外形寸法:214W×347H×323Dmm(1台)
質量:10.2kg(1台)
[ 2011/02/21 12:59 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-TK10

オンキヨー D-TK10 スピーカー メーカー希望小売価格\160,000(税別・ペア) 発売2005年12月

高峰楽器とコラボレートし、アコースティック・ギターの製法を取り入れたスピーカーシステムという触れ込みで登場。

どちらかというと、ピュアオーディオマニアのメインストリーム的な興味を惹くモデルではなく、変化球的なモデルと当初はとらえられていたように思いますが、突如登場したキソアコースティック社の高級小型スピーカーHB-1のベースモデルとして再び脚光を浴びました。

そのHB-1が本機より一桁も高いことやそのほかもろもろのこともあり注目されました。

それとは無関係に高品位な小型スピーカーのひとつとしてとらえられそうです。

能率が低いのでデジタルアンプなどが向きそうです。





ヤフーオークション オンキヨーのスピーカー

D-TK10おもな特徴・仕様
キャビネットには、響きのよいマホガニー板材を採用
素材の選別、湿度や温度管理をすべて高峰楽器で行い、ギターとまったく同じ製法で加工、組立、塗装がなされる
ウーファーユニットには剛性の強化を主軸にして開発した振動板New A-OMFコーンを採用
ツィーターユニットには、新開発した口径30mmのリング型振動板を採用
型式:2ウェイ バスレフ型
使用スピーカー:ウーファー:10cm New A-OMFコーン型、ツイーター:3cm リング型
ターミナル:バナナプラグ対応金メッキ真鍮削り出しネジ式スピーカーターミナル
防磁設計(JEITA)
定格インピーダンス:4Ω
最大入力:200W
定格感度レベル:80dB/W/m
定格周波数範囲:50Hz~100kHz
クロスオーバー周波数:3.5kHz
キャビネット内容積:4.2リットル
外形寸法(幅×高さ×奥行):133×276×220mm(ターミナル突起部含む)
質量:2.9kg

[ 2011/02/18 12:52 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-908E

オンキヨー D-908E スピーカー メーカー希望小売価格(税別・一本)\140,000 発売2006年6月

国内よりも欧米で絶賛されたブックシェルフスピーカー D-312Eをベースに容量を拡大し、低域の再現力を高めたトールボーイスピーカー。

現行(2011年)のオンキヨー最高級機。

リング型振動板ツィーター、大口径65mmのボイスコイル、重量1090g/直径140mmの巨大なフェライトマグネット、新開発のウーファー振動板である「A-OMFモノコックコーン」(2層のアラミド繊維でコットンを挟み込み、さらにPEN繊維を合わせた構造)、リアルウッドの突き板仕上げ、といった同社ならではのハイテクと物量を投入。

相変わらず、海外ハイエンドメーカーならこの価格帯では搭載しにくいリング・ツィーターの搭載がアドバンテージと思います。

しかし、思ったほど国内では人気がないようで、やや不遇なのではないかと思います。それはD-312E以上だと思います。

ホームシアター用と思われ勝ちのようですが、それにしては能率が低く、しかも低インピーダンス。普及価格帯のAVアンプでうまく鳴らせないのではないでしょうか?それも真価を知らないままの不人気の一因かも。

オンキヨーの幹部の人のインタビューを見ると、近年の同社のスピーカーはデジタルアンプの強力な駆動力を前提にしている節があり、そこをうまくするといいのかもしれません。

デジタルアンプがさらに普及すれば過去の名機になるかもしれないのです。

それより同社にはこれ以上の高級スピーカーも望みます。

ONKYO スピーカーシステム (1台) D-908E




ヤフーオークション オンキヨーのスピーカー

D-908Eおもな特徴・仕様
世界で高い評価を得たスピーカー「D-312E」をベースに開発したトールボーイスピーカー
リング型振動板ツィーター
A-OMFモノコックコーンウーハー
バイワイヤリング対応ネジ式ターミナル
バナナプラグ対応
キャビネット表面は、手作業の塗装によるリアルウッドの突き板仕上げ
型式:2ウェイ・バスレフ型
ウーハー:16cm A-OMFモノコック/ツィーター:4cmリング
防磁設計(JEITA)
定格インピーダンス:4Ω
最大入力:200W
定格感度レベル:83dB/W/m
定格周波数範囲:28Hz~100kHz
クロスオーバー周波数:2kHz
キャビネット内容積:41リットル
最大外形寸法:322W×1040H×380Dmm
質量:21.8kg

[ 2011/01/20 20:48 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-77FRX

オンキヨー D-77FRX メーカー希望小売価格\65000(税別・一台) 1996年発売。

77シリーズの9代目。現行の先代。RXの後継機。RXからのバイオクロスコーンを継承。全面MDFキャビネット、高品位コンデンサー使用など先代よりグレードアップ。ウーハーもノンプレスコーンに変更。

それでいて一台あたり3000円の上昇。なかなかお得な気はします。

ただ、全盛期モデルに比べると重量が…。ハイテク技術で物量を超えられるか?



ヤフーオークション オンキヨーのD-77シリーズのスピーカー

D-77FRXおもな特徴・仕様
ウーハー・スコーカーにバイオクロスコーンを採用
2.5cmアルミマグネシウム合金ドームと、4cmバイオクロスコーンを組合わせた複合型ドーム・トゥイーター
トゥイーター部のコンデンサーにドイツWIMA社製フィルムコンデンサーを採用
全面MDF採用エンクロージャー
42ミリ厚バッフル
金メッキ真鍮削り出しバナナプラグ対応ターミナル
方式 3ウェイ・3スピーカー・バスレフ方式・
ブックシェルフ型・防磁設計(EIAJ)
使用ユニット 低域用:30cmコーン型
中域用:12cmコーン型
高域用:4cm複合ドーム型
再生周波数帯域 25Hz~40000Hz
最大入力 180W(EIAJ)
インピーダンス 4Ω
出力感度レベル 91dB/W/m
クロスオーバー周波数 700Hz、3000Hz
キャビネット内容積 56L
外形寸法 幅360×高さ660×奥行380mm
重量 25kg
外形寸法 幅360×高さ200×奥行337mm
別売:スピーカースタンド AS-77FRX(2台1組、\36,000)

[ 2010/11/18 21:40 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-77MRX

オンキヨー D-77MRX スピーカー メーカー希望小売価格(税別・一本)\72,000 ヤフオク中古価格6万円程度 発売2000年2月。

D-77シリーズ現行機。といってもなんと10年前のモデル。完成度が高いというより、この大きさ、クラスのスピーカーの需要が減ったことを物語っています。しかし、好きな人には貴重な機種。現行のためか中古は結構高め。高域の伸びが現代的。

新モデルを出してくれると面白いと思うのですが…。



ヤフーオークション オンキヨーのD-77シリーズのスピーカー

D-77MRXおもな特徴・仕様
シルクOMF振動板を30cmウーファーと12cmスコーカーユニットに採用
ツィーターユニットは2.5cmアルミマグネシウム合金ドームと4cmバイオクロスコーンを組み合わせた複合型コンビネーションタイプを採用
MDF材をキャビネットの六面すべてに採用
型式 3ウェイ・バスレフ型
ウーファー 30cmシルクOMFコーン
スコーカー 12cmシルクOMFコーン
ツィーター 4cmコンビネーションドーム
定格インピーダンス 6Ω
最大入力 150W
定格感度レベル 90dB/W/m
定格周波数範囲 30Hz~60kHz
クロスオーバー周波数 500Hz、3kHz
最大外形寸法 幅360×高さ660×奥行き380mm
質量 25.0kg

ターミナル ネジ式(真鍮削り出し金メッキ)
バナナプラグ対応
防磁設計
[ 2010/11/05 22:55 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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ONKYO D-312E

オンキヨー D-312E スピーカー。メーカー希望小売価格\90000(税別・一本)2005年発売。生産完了品。

国産小型スピーカーの近年の名機のひとつでしょう。とくに通常この価格帯では搭載されない、リング式ツィーターの搭載が最大の特徴。これは海外だとハイエンドクラスでないと搭載されません。それらはひとけた違う価格です。自社開発だからこそ実現できたようです。

このリング式ツィーターがうまくいったのか、この後のオンキヨーのスピーカーには同様に搭載されるようになりました。この機種は価格からの評価は高くハイCP機ということのようです。

ウーハーも新開発。バスレフポートも独自技術とツィーター以外も技術満載。

オンキヨーでは自社のデジタルアンプとの接続を推奨しているようです。ウーハーが重く、能率も低いからです。
それだけに駆動するアンプはこのスピーカーよりランクの高いものが求められるかもしれません。

ONKYO スピーカーシステム (1台) D-312E

新品価格
¥72,731から
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ヤフーオークション オンキヨーのスピーカー

D-312Eおもな特徴・仕様
リングツィーターユニット&新型アルミ削り出しイコライザー
大型磁気回路搭載16cm A-OMFモノコックウーファーユニット
バランスドライブ構造
低音増強技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」
ドイツWIMA社製フィルムコンデンサ使用
型式 2ウェイ・バスレフ型
ウーファー 16cm A‐OMFモノコックコーン
ツィーター 4cmリング
定格インピーダンス 4Ω
最大入力 200W
定格感度レベル 83dB/W/m
定格周波数範囲 34Hz~100kHz
クロスオーバー周波数 2kHz
最大外形寸法(1台)幅236×高さ353×奥行き346mm
質量 12.2kg(1台)

[ 2010/09/09 11:53 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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オンキヨー D-77シリーズ 中古で探す

中古オーディオ機器探求。オンキヨーの中型ブックシェルフスピーカーの代表シリーズ。D-77シリーズ。1990年代編。

これは、80年代に流行った、オーディオメーカー各社が、中型ブックシェルフ型スピーカーで、大型ウーハーの3ウェイ、そして一台598000円というスピーカーで熾烈な争いを繰り広げた59800戦争の最後の生き残りです。

これは現行機種のある唯一のシリーズです。

当時はダイヤトーン、ヤマハのほうが人気がありましたが、オンキヨーが生き残るとは世の中は予想できません。

90年代のモデルとしては、D-77FXD-77FX2D-77RXD-77FRXD-77MRX(現行)という流れ。

27センチから30センチのウーハー搭載の3ウェイ。かつては、これでも「中型」でしたが、今日的な感覚ではもはや大型と思えます。導入する際は、大きさや重さを十分考慮したいところです。

ヤフーオークション ONKYO-一般-スピーカー-オーディオ機器

ヤフーオークション オンキヨー D-77

オンキヨー D-77MRX詳細ページ

参考 現行↓


D-77MRXの仕様・スペック

3ウェイ3 スピーカー・バスレフ方式・
ブックシェルフ型・防磁タイプ(EIAJ)
使用ユニット
低域用:30cmコーン型
中域用:12cmコーン型
高域用:4cmコンビネーションドーム型
再生周波数帯域 30Hz~60000Hz
最大入力 150W
インピーダンス 6Ω
出力感度レベル 90dB/W/m
クロスオーバー周波数 500Hz、 3000Hz
キャビネット内容積 56.0L
外形寸法 幅360× 高さ660×奥行380mm
重量 25.0kg 一台

[ 2010/04/18 17:21 ] ★スピーカー オンキヨー | TB(0) | CM(0)
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