スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)
[Edit]

LINN AKURATE DS

リン AKURATE DS ネットワークオーディオプレーヤー メーカー希望小売価格¥850,000(税別) 発売2008年

リンのDSシリーズの第1世代の中級機。このあと、DS/K、DSMとモデルチェンジ。

価格の上昇のわりに内容はかなり充実したモデルチェンジとなったので、このDSは定価だけで比べるとだいぶ不利。

とくにDS/Kへのモデルチェンジでは、最上位のKLIMAX DSにかなり近づくような変更があり、別モデルといっていいほど。

詳しい違いはLINN AKURATE DS/Kの記事も参考にしてください。

ただ、この機種、ヤフオクでは中古でちらほら見つかりるので、価格しだいではお得になる可能性はあるでしょう。

タイトルはDSでもDS/Kを出品している人もいるような…?それだと売るほうが損?

ヤフオクでの実際の取引例:
275,000 円 65 12年7月29日 英国仕様ですが、ユニバーサル電源のため、電源ケーブルのみ準備すれば、日本でも問題なく使えます。
367,000 円 47 12年8月12日  。動作は問題ありません。オーディオショップのディスプレイ用に使われていたもの(管理人注 DS/K?)

ヤフーオークション リンのDSシリーズ


スポンサーサイト
[ 2012/08/21 08:32 ] ★PCオーディオ | TB(0) | CM(0)
[Edit]

ONKYO DAC-1000

オンキヨー DAC-1000 USB対応DAC メーカー希望小売価格:オープン 実売7万円程度 発売2010年12月

ミニコンサイズのUSB対応DAC。192kHz/32ビット対応であることが最大の特徴(USBのみ)。

またこのサイズ、価格でありながら、バランス出力も持つのも特徴。

プリアンプP-3000RのDAC部をベースにしたモデルということで、価格的なお得感を出しています。

現在のPCオーディオ界ではもはや必須のアシンクロナス(非同期)転送も装備。

同社のサイトで見るユーザーレビューを見ると意外にも、古いCDプレーヤーとつないだ時の単体DACとしての高評価が目に付きます。PC云々よりも最新DACであることのメリットもある機種であるようです。

PCオーディオユーザー以外にも薦められるようです。

メーカーもそれに気づいたのか、古いCDのエンファシスに対応するようバージョンアップを発表しました。



ヤフーオークション オンキヨーのCDプレーヤー

DAC-1000おもな特徴・仕様
DACはバーブラウン製のPCM1795をL/R独立で搭載
新開発の「DIDRC回路」を搭載
2倍/4倍のアップサンプリングにも対応(USB入力でFS×4は非対応)
電源トランスにはトロイダル型を搭載
フロントパネルは5mm厚のアルミ、シャーシには1.6mm厚のスチールを採用
動作環境は、OSがWindows 7/Vista/XP SP3以降
デジタル入力対応フォーマット:96kHz/24bitまで(OPT)、192kHz/24bitまで(COAX、AES/EBU)、192kHz /32bitまで(USB)
デジタル出力対応フォーマット:32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz 16/24bit(OPT)
入力端子:デジタル5(光2、同軸2、AES/EBU1)、USB1(TypeB)
出力端子:デジタル1(光)、アナログ(RCA)1、バランス(XLR)1
SN比 116dB
外形寸法:215W×93.3H×287.9Dmm
質量:3.7kg
[ 2011/04/25 08:21 ] ★PCオーディオ | TB(0) | CM(0)
[Edit]

LINN AKURATE DS/K

リン AKURATE DS/K ネットワークプレーヤー メーカー希望小売価格¥997,500(税込) 発売2010年11月

AKURATE DSのバージョンアップモデルですが、日本以外の国ではラインナップされないスペシャルモデルとのことで、やや他の製品とはポジションが異なるようです。

従来モデルからかなり手を加え、最上位のKLIMAX DSに相当迫るようなものらしいです。

KLIMAX DSにしか搭載されなかった出力トランスの採用や、ノイズ/グラウンド管理を最適化する専用メイン基板、シャーシ、足回りの強化、など多岐に渡ります。新マスタークロックシステムや回路自体も一新されているようです。デザインも変わっています。別モデルと言っていいでしょう。

機能面でもあらたにデジタル出力も装備。75Ω BNC出力端子なので、一般性にかける部分はあります。デジタル出力の一般性なら下位でしょうね。

前モデルはファームウェアのバージョンアップなどで長く使えるという触れ込みでしたが、いわば予想外の早いモデルチェンジ。しかし、たしかに音や使い勝手に影響する部分が多いので、仕方がないかも。前モデルユーザーはかわいそうな気がしますが。PCオーディオがファームウェアだけで高品位化できない部分も露呈したことを象徴するかもしれません。



ヤフーオークション リンのDSシリーズ

AKURATE DS/Kおもな特徴・仕様
特別仕様モデル。日本以外の国ではラインナップされないスペシャルモデル
新たな回路とKLIMAX DSから譲り受けたパーツを融合
DACはKLIMAX DSと同じウォルフソン社製8741をディファレンシャル動作
オリジナルデジタルフィルター
継続的なアップグレードが可能
待機電力を大幅に低減
再生可能ファイル:FLAC/WAV/ALAC/AIFF/AAC/WMA/VORBIS
対応サンプルレート:44.1k、48k、88.2k、96k、176.4k、192k
端子:LAN×1、RCA音声×1、XLR音声×1、75Ω BNC
外形寸法:380W×91H×380Dmm
質量:5.6kg
[ 2011/04/23 12:51 ] ★PCオーディオ | TB(0) | CM(0)
[Edit]

MUSILAND Monitor 01 USD

MUSILAND Monitor 01 USD USB-DDC メーカー希望小売価格$59 国内実勢価格約9000円

中国、MUSILANDブランドのUSB-DDC。なんとこの価格で24ビット/192kHzに対応(光のみらしいので要注意)。

光デジタル、RCA同軸デジタル出力に加え、BNC同軸デジタル出力も装備するという充実の装備。

ASIOにも対応。

これはM2tech以上の驚き。より安く、BNCにも対応。精密な内部クロックによってジッターノイズを最小限に抑えるともあります(中国の公式サイトによれば)。

国内ではそう簡単には買えないようですが、ヤフオクで代理購入形式で買えるようです。p41audio.comというところでも買えます(国内)。

使用法など含めて、自分で対応できる人向けでしょう。説明書なども中国語。ヤフオクで見ると、日本語対応できるようにしてくれている出品者もいるようです。



ヤフーオークション MUSILANDのPCオーディオ機器

Monitor 01 USDおもな特徴・仕様
24ビット/192kHz対応USB-DDC
ASIOにも対応
対応ビット/サンプリングレート:24bit/44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz
電力供給:USBバスパワー
入力端子:USB2.0×1
出力端子:光デジタル×1 RCA同軸デジタル×1 BNC同軸デジタル×1
外形寸法:67(W) mm × 103(D) mm × 24(H) mm
重量:140g
材質:アルミ
カラー:シルバー
対応OS:Windows XP/Vista/Windows7 ※Macには非対応
付属品: ドライバーCD  USBケーブル 取扱説明書(中国語)
[ 2010/12/28 20:50 ] ★PCオーディオ | TB(0) | CM(0)
[Edit]

M2TECH hiFace

M2TECH hiFace USB-DDC メーカー希望小売価格\19800(税込) 2010年発売

192kHz/24bit対応USB DDコンバーターの代名詞。この価格と小ささで、192kHz/24bitに対応するというのが立派。

PCオーディオらしいこれまでのオーディオの常識を覆すような機器。USB DDコンバーターを認知させた張本人とも言えます。

それだけでなく、OSの標準ミキサーによる音質の劣化を回避するドライバーを独自に用意、全く元信号と変化のないデジタル信号を192kHz/24bitまで取り出せるのです。

各所の評価も高く、まさに価値観の変化をもたらしました。一方、買ってすぐ使えるというものでもありません。

なお、同軸だけでなく、BNCバージョンもあります。



★M2TECH hiFaceの価格情報(楽天)★

hiFaceおもな仕様
入力 : USB×1(USB2.0)
出力 : 同軸×1(S/PDIF)
対応サンプリング周波数: 44.1kHz, 48kHz, 88.2kHz, 96kHz, 176.4khZ, 192kHz
対応ビット数 : 16Bit~24Bit
電源 : USB バスパワー
対応OS :Windows 7/Vista/XP(32/64bit)、Mac OS X
外形寸法: 20W×220H×102Dmm
[ 2010/12/27 20:52 ] ★PCオーディオ | TB(0) | CM(0)
[Edit]

Topping TP30

Topping TP30 (拓品电子) USB対応プリメインアンプ 実売8000円程度 ヤフオク価格6千円程度 

PCオーディオ向けコンパクトアンプで名を馳せる中国、Toppingブランドから出た、PCダイレクト対応機。これまでは、アナログ入力のみでした。

トライパス TA2024をデジタルアンプICに採用。バーブラウンPCM2704を使ったUSB-DAC機能があるのが大きな特徴。また、ヘッドホン端子も装備。それでこの価格。ヘッドホンはハイインピーダンスには対応していないので、高級機には不向きです。おまけでしょう。

恐るべきハイCP機と言えるでしょう。楽天・アマゾンでは買えません。ヤフオクで新品販売している人?か、白箱.comで買います。ですからヤフオクといっても実際は新品価格です。



ヤフーオークション Toppingのオーディオ機器

TP30おもな仕様
出力 15W x 2 @4Ω、10W x2 @8Ω
スピーカー対応インピーダンス 4-8Ω
対応ヘッドホン:16Ω-32Ω 3.5mmステレオ
入力:RCA1(金メッキ処理)、USB1(Bタイプ)
出力:スピーカー1(バナナプラグ対応 金メッキ処理)、ヘッドホン1
寸法 高さ44mm x 幅113mm x 奥行き201mm(突起部含む)
重量 731g(ACアダプター含まず)
電源 ACアダプター方式
[ 2010/12/26 18:09 ] ★PCオーディオ | TB(0) | CM(0)
[Edit]

LINN MAJIK DS-I

リン MAJIK DS-I  アンプ内蔵ネットワークオーディオプレーヤー メーカー希望小売価格¥472,500(税込)2009年11月発売。

同社だけでなく、オーディオ界全体のネットワークプレーヤーの代表機となったMAJIK DSにプリメインアンプ機能をつけたモデル。それでいてなんとわずか2万円程度の価格しか上乗せされておらず、あまりこうしたハイエンド系海外メーカーにはそぐわない言い方かもしれませんが、あきらかにハイコストパフォーマンス機です。なにしろ、リン社の公式サイトでも「コストパフォーマンス」という言葉を使っているくらい。

どう考えたって、同等製品をバラで買ったらかなりの差になるはず。

アンプ部はもちろんおまけなどということはなく、性能・スペック的にも同社のちゃんとした単体機相当です。プリ/パワーアンプとして使うこともできるようです。

MAJIK DSを単体で買ってしまった人がかわいそうなくらいです。





ヤフーオークション リンのオーディオ機器

MAJIK DS-Iおもな特徴・機能・仕様
PCからの入力、連携によるネットワークオーディオプレーヤー機能
CHAKRAアンプ回路
DYNAMIKパワーサプライ
LINN史上かつてないほど充実した入力端子
再生フォーマットの増加や新機能の追加、再生方法の改善など様々なアップグレードがネットワーク経由で可能
各種コーデックや、アルゴリズムなどの内部ソフトウェアを追加/書き換えが出来る
各入力個別にボリュームを固定させるユニティーゲイン機能
型式:ネットワークプレーヤー+ プリメインアンプ
電源: 100~120V、200~240V(50/60Hz)
消費電力: 20W 未満(スタンバイ時)、400W(最大)
対応音声ファイル:FLAC、ALAC、WAV、AIFF、AAC、MP3
対応サンプリング周波数:7.35k、8k、11.025k、12k、14.7k、16k、22.05k、
24k、29.4k、32k、44.1k、48k、88.2k、96k
176.4k、192k
対応ビット数: 16 - 24 bit
コントロールプロトコル: UPnP AV 1.0
入力端子
Ethernet
アナログ音声: RCA3 系統
フロント: AUX1 系統
MM フォノ: 1 系統
デジタル音声: 同軸RCA(SPDIF)3 系統
TOSLINK(Optical): 3 系統
出力端子
SP 出力: L/R1 系統(バナナ、裸線、Y ラグ端子対応)
LINE 固定出力: RCA1 系統(インピーダンス; 300Ω)
LINE プリ出力: RCA1 系統(インピーダンス; 300Ω)
デジタル音声同軸: RCA(SPDIF)1 系統
TOSLINK(Optical): 1 系統
ライン出力
THD 歪: 0.002%未満
ダイナミックレンシ: 110dB
SN 比: 117dB
周波数特性: 2.5Hz - 120kHz(-3dB)
パワー部
出力: 100W(4Ω)
THD 歪: 0.015%未満(1kHz, 1W RMS 4Ω)
ダイナミックレンジ: 120dB
SN 比: 115dB
チャンネルバランス: ±0.2dB
チャンネルセパレーション: 75dB 以上(1kHz/4Ω)
周波数特性: 6Hz - 25kHz(-3dB/4Ω)
ゲイン: 28.6dB
寸法: 80×381×355(H×W×D ㎜)
重量: 4.9kg
シルバー / ブラック
[ 2010/11/17 12:27 ] ★PCオーディオ | TB(0) | CM(0)
[Edit]

LINN MAJIK DS

リン MAJIK DS デジタルネットワークプレーヤー メーカー希望小売価格¥451,500(税込)2008年発売

単体では全く音が出ない驚くべきコンポ。あるのは、Ethernet端子とオーディオ出力端子だけ。Ethernet端子からLANケーブルを通じて、音楽ファイルが保存されているメディアサーバーに接続し、音楽の再生を行います。リンのPCオーディオ関連機器の中核のひとつ。もちろんPCやNASとの接続が前提。プリアンプ機能があるので、パワーアンプ直結可。類似機器のMAJIK DS-Iは、プリメインアンプ機能つきなので、CP的にはそっちのほうがお得かも。

よくわかる人以外うかつに買うと大変かもしれません。



メーカー製品詳細ページ

ヤフーオークション リンのオーディオ機器

MAJIK DSおもな仕様
対応音声ファイル:FLAC、WAVE、MP3、AIFF
対応サンプリング周波数:44.1K、48K、88.2K、96K、176.4K、192KHz
対応bit数:16-24bit
出力端子:RCA(固定/可変ラインレベル出力)、RCAフォノ・同軸(デジタル出力)
イーサネットインターフェイス:100Base-T RJ45
消費電力:15W
寸法:W381XD360xH80 mm
重量:4kg

[ 2010/08/02 12:34 ] ★PCオーディオ | TB(0) | CM(0)
[Edit]





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。