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SONY TA-DA3200ES

ソニー TA-DA3200ES AVアンプ。メーカー希望小売価格(税別):\95,000。発売日:2006年11月。

HDMIの音声入力は192kHz/24bitの7.1chリニアPCM音声信号に対応。DolbyDigital PlusやDTS-HDをデコードしてリニアPCM5.1chでHDMI出力した信号を再生することが可能。DSD(Direct Stream Digital)信号には非対応。

つまりブルーレイ音声のデコードは直接はできませんが、上記の対応で聴く事はできます。ドルビーデジタル、DTS、AAC対応。

アンプとして評判がいいので、プリメインアンプとして使うのもよさそうです。



ヤフーオークション ソニーのESシリーズのAVアンプ

TA-DA3200ESおもな特徴・仕様
HDMI(Ver.1.2a)端子を2系統装備
HDMIの音声入力は192kHz/24bitの7.1chリニアPCM音声信号に対応
アナログ広帯域パワーアンプ
音場補正システム「DCAC(Digital Cinema Auto Calibration)」
ボリュームアップに連動してプリアンプの利得を増加させるOPプロセッシング
●実用最大出力:フロント150W+150W、他同
●定格出力(20Hz~20kHz、8Ω):フロント120W+120W 他同
●高調波歪率(2ch.STEREO時):フロント0.09%以下(4/8Ω負荷)120W+120W(20Hz~20kHz)
●周波数特性:10Hz~100kHz ±3dB(8Ω)
●SN比:LINE 96dB(サラウンド、EQ全てOFF)
映像入力端子:HDMI×2、コンポーネント×3、S映像×4、コンポジット×5。
映像出力:HDMI/コンポーネント/S映像×各1と、コンポジット×2。
音声入力:光デジタル×5、同軸デジタル×3、アナログ音声×5とアナログ7.1ch×1。
音声出力:光デジタル×1、REC OUT×2(アナログ)、アナログ7.1ch×1、ヘッドフォン×1。
消費電力:480W
外形寸法:430×430×175mm
重量:約15.5kg
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[ 2010/06/28 19:45 ] ★AVアンプ ソニー/SONY  | TB(0) | CM(0)
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